手越ソロ「I'm coming」福岡2日目2部感想

以下、ネタバレを含みます。

 

 

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手越祐也ソロ「I’m coming」福岡492部の感想。こちらもTwitterに書き溜めたものをちょっと編集しただけです。ご了承ください。

 

手越ソロは「ギャーーーーーーーー!!!!!えっちいーーーーーーーーーー!!!!!!!!(死)」を想定してたんだけど、ベッドが上がってきた時点で予想のはるか斜め上をいってて、リアクションがキャーじゃなくて「えええええええええええええええええ!!!!??????」だった()

手越ソロは期待値爆上がりで臨んだにもかかわらず、終始その期待を軽々超えてくるパフォーマンスだった…まずエロい。なんかおしゃれなベッド出てくるし、衣装はだけすぎだし、表情がエロいし、いやもうこれファンの需要を満たすとともに手越さんの性欲を全力で満たしにいってんなって感じだった()

 

ベッドに仰向けに寝っ転がったまま「イっけ~~~~~~~!!!!!」って歌い続ける手越さんの歌唱力と体力どうなってんのや…とも思った()そして寝たままBLACK FIREのテゴソロに入る演出がすばら👏

 

ここから、私が入った福岡492部について。

私が入った公演は2会場目だったこともあってか、2番後の間奏の手越エロ劇場(今名付けた)は控えめ。前半はベッドでごにょごにょしてたけど()、後半「フー!」の後は立ち上がってベッドの上をずっとぴょんぴょん跳ねながらのマイクパフォーマンス(えっちな言葉をあまりささやいてなかった気がする)。

私は、間奏はもっとがっつりエロい感じだと思ってた←でもあれはあれでなんか間接的というか、あんなことやこんなことの比喩だったのかなーと思うとやっぱり手越さんの演出最高。エロい。

 

まとめるととにかくえっちだったわ・・・そんな手越さん大好きですこれからもついていきます・・・()回を重ねるごとにどんどん過激になってるらしいので、ほんとに今日の公演、DVDを期待してます()

 

P.S.この記事全体的にエロいしか言ってないな…語彙力…